直径
裏柄
窯印
30.7
あり
ヤマトク

いげ皿といえばこの図柄だとずっと思っていた。銅板印判の場合、精密画を得意とするので、なるべくベロ藍(紺色)の部分を多くする努力からこの図柄に人気が集まったのだろう。