直径
裏柄
窯印
30.8
あり
山徳

雉と思えるほどリアルな鳳凰と桐の葉が大きな円(鳳凰円と呼ばれる)を作り、その上では小菊がちいさな円を作っている。皿も大きいので迫力がある。