直径
裏柄
窯印
24.7
なし
山徳

卍崩しと七宝繋ぎに囲まれた屏風に山水が描かれている。屏風模様は画中画として江戸初期から着物などに用いられているが、このいげ皿における屏風模様にてようやく場所を得たと思える。