直径
裏柄
窯印
21.6
なし
城岩

中国か日本か不明だが、とにかく厳しい岩山が迫る山里のよう。良い絵とは思えないが強烈にこの岩の模様が印象に残る。踊るような洒脱な松を見ると、なかなかの絵師なのかもしれない。術中にはまったか。