直径
裏柄
窯印
30.5
あり
なし

同名の上図Aのとほぼ同じ。こちらの皿のほうがだいぶ大きいく、星がひとつ多く、また船には3人の男がどうやらゲームをしているらしい。この皿は江戸時代から同型のものがあり、いげ皿の中でも独特な意味がありそうだ。