直径
裏柄
窯印
24.0
あり
なし

縁まわりの梅が欠けているのはもっと大きな皿用の銅板を使ったのだろうか。中央の舟は怪しい人が乗っていそうだ。星座や十二支が描かれているところを見ると占師か。江戸後期にまったく同じ図柄で手描きのものがあるが、不思議なことにその皿の縁もイゲになっている。